- 2016年創業
- 2022年カナダで法人化
- 3か国カナダ・オーストラリア・フィリピン
- 2,400人以上無料コミュニティの参加者
この窓口をつくった理由
ワーホリは、エージェントを通さなくても、自分で手配できる制度です。それでも「何から始めればいいか分からない」という理由で、手数料や為替の上乗せを払って任せる人が多くいます。
自力ワーホリ支援は、手順と正規の価格を公開し、自分で申し込める人を増やすための窓口です。制度を知る人が増えるほど、海外に出るハードルは下がると考えています。
会社の情報
- 運営
- AK-English
- 法人
- カナダ・ブリティッシュコロンビア州で登記
- オフィス
- カナダのバンクーバー、オーストラリアのシドニー
政府観光局からの協賛
2018〜
バンクーバー政府観光局
2018年から、代表がバンクーバー政府観光局大使を務めています。2020年には観光局の動画を制作しました。
2021
カナダ政府観光局
観光局からの依頼で、カナダを紹介する動画を制作しました。
これまでの歩み
- 2016大阪で英会話教室として始まる
- 2017拠点をカナダに移し、留学の相談を受け始める
- 2018代表がバンクーバー政府観光局大使に
- 2019カナダの情報メディア「AK-Media」を始める
- 2020カナダで留学サポートを事業登録
- 2021カナダ政府観光局の依頼で動画を制作
- 2022カナダで法人化
- 2023トロントの学校の取り扱いを始める
- 2024フィリピン留学の取り扱いと、無料のオンラインコミュニティを始める
- 2025オーストラリアの取り扱いを始める
- 2026自力ワーホリ支援を始める
運営を支える仕組み
自力ワーホリ基金
この窓口は、だれでも無料で使えます。運営費は、運営のAK-English、提携先と卒業生の協力、広告費のかからないSNSでの発信でまかなっています。いただいた支援金は運営に使わず、全額を基金に積み立てて、ワーホリに行く人の就労ビザ費用として贈ります。
自力ワーホリ基金について ›大切にしていること
- 価格に上乗せしない学費や手配の代金は、学校・手配先の正規の価格のままです
- お金を預からない請求書は学校・手配先が発行し、支払いも直接です
- 口コミを選ばない良い評価も悪い評価も、そのまま載せます
- 決めるのは本人営業や勧誘の連絡はしません