
機内に持ち込むもの
入国審査で見せることがあるので、書類はスーツケースに入れずに手元に置きます。
書類
お金
機内で使うもの
スーツケースに入れるもの
服
生活用品
そのほか
持っていかなくていいもの
現地で買えるもの
シャンプーや洗剤などの日用品、文房具は現地で買えます。重い液体は持っていかない方が、荷物の重さを抑えられます。
冬の厚手の上着
カナダの冬はとても寒く、現地の気候に合った上着が売っています。秋や冬に着く人は、着いてから買うのもおすすめです。
電気製品
コンセントの形と電圧
コンセントの形は日本と同じで、変換プラグはいりません。電圧は120ボルトで、日本(100ボルト)より少し高めです。
使えるもの、使えないもの
スマホやパソコンの充電器はそのまま使えます。ドライヤーやヘアアイロンなど熱を出すものは、海外対応のものを使うか、現地で買います。
持ち込みの決まり
液体
機内に持ち込む液体は、100ml以下の容器に入れ、透明の袋にまとめます。
電池
モバイルバッテリーや予備の電池は、預け荷物に入れられません。機内に持ち込みます。
食べ物
食べ物は入国のときに申告します。肉を使ったものは、持ち込めないことがあります。
現金
1万カナダドル以上の現金を持っているときは申告します。
薬
量の多い薬や処方された薬は、英文の処方箋か説明書があると安心です。
重さ
預け荷物の重さと個数は、航空会社と運賃で違います。出発の前に家で量っておきます。

機内に持ち込むもの
入国審査で見せることがあるので、書類はスーツケースに入れずに手元に置きます。
書類
お金
機内で使うもの
スーツケースに入れるもの
服
生活用品
そのほか
持っていかなくていいもの
現地で買えるもの
シャンプーや洗剤などの日用品、文房具は現地で買えます。重い液体は持っていかない方が、荷物の重さを抑えられます。
夏の服を全部
オーストラリアは夏の服が安く手に入ります。日本から持っていくのは、数日分で足ります。
電気製品
コンセントの形と電圧
コンセントの形が日本と違うので、変換プラグ(O型)が必要です。電圧は230ボルトで、日本の2倍以上あります。
使えるもの、使えないもの
スマホやパソコンの充電器は「100-240V」と書いてあれば、変換プラグだけで使えます。日本のドライヤーやヘアアイロンは壊れるので、現地で買います。
持ち込みの決まり
液体
機内に持ち込む液体は、100ml以下の容器に入れ、透明の袋にまとめます。
電池
モバイルバッテリーや予備の電池は、預け荷物に入れられません。機内に持ち込みます。
食べ物
オーストラリアは持ち込みの決まりがとても厳しい国です。食べ物、薬、木でできたものなどは必ず申告します。申告しないと罰金があります。
現金
1万オーストラリアドル以上の現金を持っているときは申告します。
薬
量の多い薬や処方された薬は、英文の処方箋か説明書があると安心です。
重さ
預け荷物の重さと個数は、航空会社と運賃で違います。出発の前に家で量っておきます。