エージェントを通さず、直接申し込むための支援窓口 ご利用ガイドマイページお問い合わせ運営者情報
トップ › 語学学校 › カナダ › バンクーバー › CCEL

CCELシーシーイーエル

バンクーバー語学学校
3.8★★★★★★★★★★
口コミ17件
1/4

この学校の特徴

中規模中心地アクティビティ 週5回以上
  • ダウンタウンの中心部

学費と申請

1コースと期間

学校でのコース名:Full-Time 28(週28レッスン)

2費用の目安

授業料1週間・標準・週28レッスン約37,700円$340
入学金・教材費約21,100円$190
合計の目安1週間・標準・週28レッスン約58,800円$530

授業料が通常価格より 約9,400円 安い通常価格 約47,200円

内訳を見る(ドル)
通常価格自力価格
授業料(1週間)$390$340
入学金$180$180
教材費$10$10
合計$580$530

目安の金額です。最終的な金額は学校の請求書に従います。

申請だけでは費用はかかりません。

卒業生の口コミ

✓ 通学確認済み★★★★★★★★★★4.02024年7月の口コミ

教材はデジタル

30代後半・Full (core class, elective 1)

立地がとても良く、おしゃれなカフェやレストラン、ハイブランド店に囲まれていています。また、ビル1棟丸ごと学校なのは珍しいようです。中はこじんまりとしてますが綺麗で、掃除が行き届いています。フリースペースが若干少ないので、勉強したい時は授業後に近くの公立図書館に行く人が多いです。
時期もあるかもしれないですが、学生の国籍は日本人+韓国人で7割、南米人2割、それ以外の国1割という感じでした。年代は20代前半が圧倒的に多く、次に20代後半と10代。放課後は毎日のように遊びに行く子も多く活気がありました。学校のアクティビティも毎日何かしらありますが有料が多いです。
先生は優しくて授業熱心な方が多く、メールで質問のやり取りもしてくれたりしました。
また日本人のスタッフもおり、環境に慣れないうちはこの方々がかなり頼りになります。
今ではここを選んで本当に良かったと思っています。

クラスの人数と国籍

日本人1人の時もあれば、9割日本人&韓国人という時もありました。南米の人は必ず1人はクラスにいたと思います。

授業の内容と難しさ

教科書は全てペーパーレスです。なのでPCやタブレットは必須ですが、忘れた時には事務所で借りることができます。
教科書の内容は学校独自に製作されたもののようで、写真が多く、例文もユーモアがあって飽きずに読めます。
スピーキング、リスニング、リーディング、グラマーは万遍なく学べましたが、ライティングの授業がほぼ無く、でもクラスアップのテストには必ずライティングも入っているため苦戦しました。
大学などでエッセイの型を知っていたらそれほど苦労しないかもしれないですが、ネットなどで書き方を確認しておいてもいいかもしれません。
下の方のクラスはやはり日本人と韓国人が多かったです。入学前のクラス分けテストはスピーキングやリスニングは無いので、中高の文法単語を完璧にしておくだけでも環境が全然違ってくると思います。

課題の量

先生によってかなり差はありました。同じレベルのクラスでも全く課題が無い先生、難しくないけど毎日出す先生、金曜にプレゼンの課題を出して月曜に発表させる、という先生もいます。
それでクラスを変更する生徒も多いです。クラス変更は火曜〜金曜の間に申告すれば、翌火曜から移動できました。

✓ 通学確認済み★★★★★★★★★★5.02024年5月の口コミ

カレッジに進学する生徒が多い

30代前半・Full Time

カレッジ併設の語学学校のため、生徒の大半はカレッジに編入する方が多いように感じました。また、入学時期によると思いますが、日本や韓国などアジア系の割合が高かったです。

クラスの人数と国籍

最大15名、日本と韓国の割合が高かったです

授業の内容と難しさ

Smrtというプログラムを使っての授業でしたが、先生によっては別途資料を用いて授業を行っていたため、ある程度PCが使えないと授業中に困るかもしれません。また、月末試験でパスしたら、レベルが上がる制度でしたが、最初の週で難しすぎると感じた場合は、元のレベルに戻ることも可能なため、自分の理解度によってレベルを選べたのは良かったと思います。

課題の量

課題は先生やレベルによって全く違っていました。ただ、総じてレベルが高いクラスほど、課題が多いように感じました。

★★★★★★★★★★4.0
テツノシン

語学力により細かくレベルが別れているため、焦ることなく英語の知識を付けていくことができた。先生達も非常にユニークで良い人ばかりでした!!

★★★★★★★★★★5.0
おしづ

1ヶ月の短期留学でしたが、1ヶ月間毎日楽しく学校に通うことが出来ました。授業内容も会話中心であったり、語学力も非常に上がると思います。

★★★★★★★★★★4.0
もゆ

授業は専門性が高く、その分野のスペシャリストが教えてくれるので、知識が身につく。先生がネイティブではないため、英語のアクセントに慣れる必要がある。私がいたときは、日本人がすごく多かった。

★★★★★★★★★★4.0
choco

⭐︎以下は私が取っていたクラスでの経験になりますので、クラスによって差がある事をご理解下さい。まず、立地がめちゃくちゃ良いです。(エレベーターが待つのが嫌な人は嫌かも)入学には条件があり、条件クリアか、テストで合格するかどちらかになります。私のクラスにはネイティブの人もいましたが、日本人が殆どなので、日本人に囲まれたくなければコースの選択や学校選びは重要。また教科書は全てPCです。インドの学校と提携しているらしく、インド系の学生がめちゃくちゃ居ましたが、私のクラスにはいませんでした。こっち系の体臭やカレーの匂いが苦手な人は気をつけた方が良いかもです。基本的に学校内では母国語禁止ですが、生徒間の話は聞こえてきます。職員の方ともほぼ英語でのやり取りで、先生はもちろん英語になり、授業も教科書の量がすごいので全てやりません。重要な所しかやらないので、英語で何言ってるかわからないと殆どついていけないと思います。予習してから授業に行くのがベストですが、正直課題で手一杯だと思います。毎日課題は出ますし、グループワークもありますし、課題提出してないと成績に反映されます。ミッドターム、ファイナルタームもあります。ここで落とすと最後卒業や、資格取得に関係あるので落とせません。最後にテストがあります。教科書、ノート何見てもOKですが、時間が短いです。割とお気楽に考えていた人は全てのテスト落としてしまった人もいました。基本的にカレッジはが午後からの授業なので、朝が苦手な人にはオススメです。アルバイトしたい人は平日は昼間しか出来ないと思った方が良いかもしれません。全体的には私はこの学校で良かったですが、事務的な内容でミスがあったりして私だけ連絡が来てなくて授業があると思って行ったら誰もいなかった…なんて事もありました。ただこちらから色々お願いした時には対応してもらえます。そう言うやり取りが英語で出来た事も、自分の経験値が上がりました。校内はそんなに広くないですが、綺麗です。やっぱり毎日通うのであれば綺麗な校舎が良いなと思ってここの学校を選びました。wifiもちゃんとありますし、教科書がPCなので、電源もあります。

★★★★★★★★★★4.0
雅

パソコンでの授業のため使い慣れてない人は難しいかも。逆に言えば自習するときもパソコン1台でどこでも使えるので良かった。

★★★★★★★★★★5.0
ミホ

日本人が多かったが、自分次第で関わらないようにできる(いい意味で日本語を使わないようにするため)

★★★★★★★★★★5.0
ゆり

授業内容は先生毎に「良い/普通」と分かれますが、全体的にとても優しく面倒見の良い先生が多かったです。1ヶ月の滞在でしたが、あかねさんと同じくバンクーバーが大好きな街になりました🧡(10年以上前の古い情報ですみません💦)

★★★★★★★★★★5.0
tez

グループワークが多かった印象で友人も作りやすい環境でした。立地が良かったので、放課後は映画やスケートリンク、飲みに良く行ってました🥺🥺

学校データ

都市
バンクーバー
学校の規模
中規模
場所
中心地
アクティビティ
週5回以上
一般英語のほかのコース
ビジネス英語・試験対策・スピーキング重視
学費の出典
CCEL 2026年 料金表(下半期プロモーション)
学費の確認日
2026-10-12

場所

学費の目安約37,700円〜